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<<   作成日時 : 2011/10/19 23:55   >>

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 僕、仕事場では、大体携帯を充電器に置いています。なので、意外に着信に気づかないことも多いのです。
 ふと見ると、デンヤマ先生から着信があって、伝言も残してくださっていました。

 折り返ししてみると、先生が電話口に出てくださいました。
 『ロビンぱぱさん?ラックちゃんの検査結果が出ましたよ!心配しましたけど、肝臓周辺の機能には、まったく問題はないようです!』
 『良かった〜!!

 僕は、アルカリフォスファターゼという項目の数字の大きさにビックリしたのですが、むしろ、先生はGPTという数値の大きさのほうが嫌だったようです。
 アルカリフォスファターゼの数値のブレを何に結びつけるか?は、まだ、確立していないところもあるそうで、でも、GPTの数値からの肝臓機能というのは、とってもわかりやすいから!ということでした。

 なので、僕は同じ目的の採血をされたのかな?と思っていたのですが、食前と食後2時間、という2回で、詳しいことはまだ僕が理解できていないのだけど、肝臓周辺の機能?を血液中の指標?から分析したのが、今回の採血の目的だったそうで、これにより、ラッ君の肝機能には何の問題もない!という結論が出たわけです。
 なるほど、だから、エコーで事前にしっかり診ておられたんですね。

 一応ラージで走っているけれど、まだ、3つの誕生日を迎えていない『でっかい子犬』みたいなモンですから、肝臓にくるのは早すぎな気がします。
 もともと、今回、デンヤマ先生のところに駈け込んだのは、背中のブツブツにビックリしたわけで、その原因は、不潔なお手入れ用品を僕が使ったから!ということだと思うのですけど、やはり、ある程度定期的に採血からわかる検査はしておいたほうが良いのかもしれません。

 フィラレア対策もダニ対策も、毎月欠かさないし、年1回の混合ワクチンもしているけれど、それで、かなりわかりやすいリスクは排除できているから、狂犬病のワクチンの際とかでも良いから、血液検査をやったほうが良いかもしれないな・・・と今回思ったのです。

 数値の推移がデータとして残っていれば、年齢を重ねたときの臓器の変化もわかりやすいのかもしれませんから。
 検討中です。

 とにかく、少し、ホッ♪としました。
 日曜日、師匠にお願いして、ラッ君をデンヤマ先生のところに連れていって、背中のブツブツの経過を診ていただこうと思っています。
 無事にカサブタになって、炎症が治まってくれていると良いのですけど。。

 神奈川ブロックのアジ、ベタベタで走らせるの、、、かわいそうだな。。って思うのです。
 でも、こういうことに気持ちが巡るのも、安心できたからですね。

 久々に、レンタルDVDを借りて帰ってきました。
 なんとなく、口ベタなイメージ?が自分に似てそうなんで、、。そうでもない??
 
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