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zoom RSS 『世代交代』ということ。

<<   作成日時 : 2012/12/23 23:55   >>

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 前回、ラッ君が帰宅したとき、ちょっとショッキングなことがありました。

 現場を見たわけではないのですが、ロビ助とラッ君の間で何かバトルが有り、どこもケガをしてはいないけれど、ロビ助がラッ君にひどくやられてしまったのか、ものすごく怯えてしまって、ラッ君のいる部屋には近づけないくらいなのです。

 ラッ君が子犬だった頃、サンちゃんは、思いっきりガツンとラッ君をやっつけて、ラッ君はサンちゃんには絶対服従を覚えたのだけど、ロビ助はラッ君に一度も怒ったことはなく、逆にナマイキなチビ助ラッ君が、ロビン父さんにガウガウしても、知らん顔をしてくれていたのに。。
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 犬の社会では、そういう『寛容』はいけないことだったのでしょうか?
 
 若い頃、ロビンは、自分から喧嘩を売ることは無かったけれど、相手が絡んで来る時は、相当派手に応戦するタイプでした。
 ヘタレ王子のラッ君とは次元が違う強さだったと思います。
 
 そんなロビンが、ラッ君ごときに、どうして?? 

 なにしろ現場を見ていないから、どうしようも無いのですが、まるで雷が鳴り響いている暗い部屋にいるかのように怯えているロビンを見ると、本当にやりきれません。
 
 前は週2回ラッ君はおウチに戻っていたのですが、このところは、週1回です。その辺も影響しているのでしょうか?
 冬休み、ラッ君はおウチに戻ってきます。
 しっかりしなくっちゃ!と思います。
 群れのリーダーは、ロビンでもサンディーでもなく、僕なんですから。

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